FUJI21・やさしく・CGI

共用プログラム・テスト

文字列操作(日時取得・数値整形・乱数コード・半角変換)


ご自由にテストください(入力項目の内容(例)は適宜変更してください。)

共用プログラムの組込利用により、本プログラムの作成が簡明になります。
(また、各サブルーティンを個別に本プログラムにコピー、利用することもできます。)

日時取得
サブルーチン&date_form;
結  果 $date_day
$date_min
$date_sec
$cur_year
$cur_mon
$cur_day
$cur_week
$cur_hour
$cur_min
$cur_sec
$cur_time
別画面表示 日まで:0000-00-00
分まで:0000-00-00/00:00
秒まで:0000-00-00/00:00:00
2000
00
00
日、月、火、水、木、金、土
00
00
00
基準秒数:0000000000
(世界標準時基準の日本時間、サーバが米国の場合でも調整不要です。)
年月日年号表示(平成 13 年 1 月 1 日)
日  付$date_fig 「-」は他の記号でも可
サブルーチン$date_jpn = &date_jpn($date_fig);
結  果$date_jpn別画面表示

数値整形(切り上げ・四捨五入・切り捨て、下位桁数揃え)
小数桁数$dcml_dgt小数点より上は「 - 」
未満処理$dcml_adj「 up 」 切り上げ
「 av 」 四捨五入
「 dn 」 切り捨て
数  値$dcml_val
サブルーチン$dcml_str = &dcml_form($dcml_dgt,$dcml_adj,$dcml_val);
結  果$dcml_str別画面表示

数値整形(コンマ)
数  値$fig_val
サブルーチン$fig_str = &fig_comma($fig_val);
結  果$fig_str別画面表示

数値整形(上位桁数揃え、コード用ほか)
桁  数$nmbr_dgt
上位記号$nmbr_mark「 0 」「 * 」「 - 」「 _ 」など
数  値$nmbr_val半角英字記号を含むも可
サブルーチン$nmbr_str = &nmbr_form($nmbr_dgt, $nmbr_mark, $nmbr_val);
結  果$nmbr_str別画面表示

文字列整形(半角文字数揃え、コード用ほか)
文字数$fixlen
記  号$mark「 0 」「 * 」「 - 」「 _ 」など
記号位置$pos1前(head)、後(tail)
文字列$string半角スペースは除外されます
サブルーチン$string1 = &st_fixlen($fixlen, $mark, $pos1, $string);
結  果$string1別画面表示

乱数コード(大小英字・数字・および「 _ 」)
桁  数$rndm_dgt8 桁まで
サブルーチン$rndm_str = &rndm_form($rndm_dgt);
結  果$rndm_str別画面表示
(英数字のみ)
全角英数字の半角変換
全角文字列$zenkaku_str
サブルーチン$hankaku_str = &hankaku_form($zenkaku_str);
結  果$hankaku_str別画面表示

プログラムご希望の方は:

  1. このサーバーでは
    パスファイル
    /home/
    (URLでは省略)
    basiccgi/cntrl/cg_0510.html本ページ
    cg_00.css
    STYLESHEET
    cgi-bin/ cg_0510.cgi

    cg_00st10.pl
    jcode.pl
    本(テスト用)プログラム
    共用プログラム
      一般操作
      日本語処理

  2. 基礎の共用(〜6)プログラムの内容は、目次から各該当ページをご参照ください。
    原則として、橋渡しの変数名には通常「 _ 」を含み、内部変数はローカル「 local 」「 my 」設定をしています。

  3. CGI(.cgi/.pl)、CSS、JavaScriptファイルは内容表示のために、仮の拡張子「.txt]を使用しています。
    HTML ファイルのソースコードの参照は、画面右クリック「ソースの表示」で。
    FRAME ファイルのソースコードの参照はメニューバーの「表示」「ソース」で。

  4. 要確認・変更箇所は、HTML、CGI 両ファイル上に
    ====begin===================
    ====end=====================
    で明記してあります。

  5. あわせて、左側の目次から「SSI・CGI 基本」から「SSI・CGI概要」、「CGI プログラム要領」、「CGI 呼出方法」を参照ください。
    (特に、サーバにより各ファイル・URLのパス設定が異なります。)
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