サーバーテスト

CGI・SSIの呼出法一覧・環境変数表示

ご自由にテストください。
最初に、ブラウザーを「ページ(P)」「エンコード」で「UTF-8」に設定してください。

テキストボックスの「今日は」など、内容は自由にご変更してテストください。
「別画面表示」ですが、ソースより「target="_blank"」を削除すれば「画面切替」になります。(JavaScript による4.5.を除く)

CGI プログラムに関する設定はサーバにより異なっています。
複雑な CGI プログラムを移植する前に、この簡単なプログラムを、各サーバに合わせて変更、テストすることにより、まず、サーバ設定の条件を確認できます。

  1. 画面表示から指定時間(この例では 120秒 )後に自動的に CGI 呼出
    <meta http-equiv="refresh" content="120;URL パス・CGIプログラム名" >
    画面切替の際は、「戻る」ボタンでこの画面に戻してください。
  2. 「 submit 」ボタン・クリックによるフォーム送信 CGI 呼出
    <form action="URL パス・CGIプログラム名" method = "post" >
    1. 画面表示(work=2)

    2. ファイル(cg_01dt.txt)の書込(ファイルパスの確認テストを兼ね)(work=6a)

    3. ファイル(cg_01dt.txt)の読取(表示:PRINT)(work=6b)
    4. ファイル(cg_01dt.txt)の表示(print "Location:$file1\n\n";)
    5. (参考) ファイル「 cg_01dt.txt 」のリンク表示
    6. 新規ファイルの書込作成(ファイルパスの確認テストを兼ね)(work=7a)
      (任意のファイル名(半角 8 字以内と拡張子「.txt」)に変更してください。)
       ../01data/
    7. 新規ファイルの読取確認(work=7b)
      (上記と同じファイル名を入れてください。)
      ../01data/
      (サーバの設定条件により CGI プログラムによる新規ファイルの作成ができないことがあります。)
  3. リンク・クリックによる CGI 呼出(別画面表示)(work=3)
    <a href="URL パス・CGIプログラム名" >******</a>
    テスト:ここをクリックください

  4. 画像のポイントによる JavaScript による CGI 呼出(別画面表示)(work=4)
    window.open("URLパス・CGIプログラム名");
    JavaScript による CGI 呼出(別画面表示) テスト:左の画像(赤点)をポイントください
    (「画像のクリック」に代えることもできます。)
  5. 画像のポイントによるJavaScript による CGI 呼出(画面切替)
    document.location.href="URLパス・CGIプログラム名");(work=5)
    JavaScript による CGI 呼出(画面切替) テスト:左の画像(赤点)をポイントください
    (「画像のクリック」に代えることもできます。)
  6. img タグ内の CGI 呼出による画像表示(work=8)
    (下記 SSI の代わりにカウンタなどに応用)
    <img src="URL パス・CGIプログラム名">
    ***********************************
    img タグ内の CGI 呼出による画像表示
    ***********************************
  7. 画像、文書、表などバイナリファイル のフォーム送信 CGI 呼出
    (このページでは省略、ファイル添付掲示板などに応用)
    <form action="URL パス・CGIプログラム名"
    encytipe = "multipart/form-data" method = "post" >

    EasyGroup のページをご参照ください。)
  8. フレーム構成ページの呼出表示
    <frame src="URL パス・CGIプログラム名">
    (テスト・例示なし)
  9. SSI による CGI(cg_01ssi30.cgi)自動呼出(引数は不可)
    事前に画面内に表示、カウンタなどに応用
    ソース:(このページでは自動的に書き換えられています。)
    <!--#exec cmd = "相対パス・CGIプログラム名"-->
    ***********************************
    Small Star Small Star
    ***********************************
  10. SSI による別ファイル組込表示( CGI とは関係ありません。)
    この下(「 ****** 」の間)に別ファイル( cg_01dt.txt )の内容を組込表示。
    ソース:(このページでは自動的に書き換えられています。)
    <!--#include file="相対パス・ファイル名"-->(同一ディレクトリ内)
    ***********************************
    今日は(cntrl/cg_01ssidt.txt)
    ***********************************
    <!--#include virtual="相対パス・ファイル名"-->(上位ディレクトリ内) ***********************************
    It's OK <a href=" https://matrixglobal.net.id ">viagra</a> “And it was a huge deal to see guys like Nolan Ryan, Dave Winfield, and Mike Schmidt, the biggest stars of that time, but then you had guys like Willie Mays and Hank Aaron roaming around at the party. My parents thought the whole thing was just unbelievable.’’
    ***********************************

  11. SSI による日付表示( CGI とは関係ありません。)
    この下(「 ****** 」の間)に「改訂」として表示されています。
    ソース:(このページでは自動的に書き換えられています。)
    <!--#config timefmt="%y年 %m月 %d日改訂"-->
    <!--#echo var="LAST_MODIFIED"-->

    ***********************************
    14年 02月 27日改訂
    ***********************************
  12. 環境変数の表示

  13. 日本語変換(Jcode.pm)

    ブラウザを「ページ(P)」「エンコード」で「S JIS」「EUC」「UTF-8」など指定を変えてご覧ください。

プログラムご希望の方は:

  1. サーバ
    1.   このプログラムは「UTF-8」を基本に日本語処理定番プログラム「Jcode」を使用しています。
        Encode によるテスト
    2. 下記はマニュアルに適合、かつ間違いないか
      1. 各ファイルの拡張子、アップロードするディレクトリ
      2. CGI プログラム・ファイルのアクセス許可設定
      3. CGI 書込ファイルのアクセス許可設定
    3. CGI によるファイルの新規作成の可否
    4. CGI、SSI 呼出・利用の方法(サーバ設定上、不可能なものはないか)

  2. このサーバでは
    パス ファイル アクセス
    制限
    /home/ st_cntrl30.css 640 STYLESHEET
    basiccgi30/ cntrl/ cg_0130.html 640 本ページ
    cntrl/
    01ssidata/
    cg_01ssidt.txt 640 10.SSI テスト用
    cgi-bin/ cg_0130.cgi
    cg_01ssi30.cgi
    700(註)
    700(註)
    本(テスト用)プログラム
    9. SSI テスト用
    01data/ cg_01dt.txt
    任意のファイル
    640(註) テスト用データ
    f21img/ redpnt.gif
    star_s.gif
    640
    640
    :このサーバでは
    CGIによるファイル作成可、書込のためには初期設定のまま「640」
    (ただし、リンク表示をせず、 CGI による読取・書込のみの場合にはアクセス制限のため「600」を指定する)。
    他のサーバでは「700」「640」の代わりに「755」「666」を指定の場合が多い。

  3. cg_0130.html、HTML ファイル、
    本ページは上記 10・11、SSIによる変更後です。
    原ファイル(SSIによる変更前)は、 ここをクリックし、「保存」に際しては、仮の拡張子「.dt]を「.html」に変更ください。
    いずれも、ソース・コードは、画面空白部分を右クリック「ソースの表示」で並列表示してご覧ください。

    下記はマニュアルに従い正確に記述されているか
    1. HTML ファイルより CGIプログラム呼出の URL パス
      この例では絶対アドレス「http://www.fuji21.com/basiccgi30/cgi-bin/cg_0130.cgi」
      または相対アドレス 「../cgi-bin/cg_0130.cgi」

  4. cg_0130.cgi 、CGI プログラム・ファイル
    下記はマニュアルに従い正確に記述されているか
    1. 「Perl」呼出(第1行)のパス、
      この例では「#!/usr/bin/perl」(第2行は空白)
    2. 「sendmail」など関連UNIX コマンドのパス、
      この例では「/usr/lib/sendmail」
    3. 「jcode.pl」のパス、
      この例では同一ディレクトリ「require 'jcode.pl';」
    4. 読取・書込・作成ファイルのパス(相対アドレス)
      通常の場合は、CGIプログラム位置基準で:
      この例では、「../01data/cg_01dt.txt」
      SSI によるCGI 呼出の場合は、原HTMLファイル位置基準で:
      この例では、「../01data/cg_01dt.txt」
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